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【営業品目】
・情報通信機器
・セキュリティシステム
・ナースコールシステム
・カメラドアホン
・ディジタル複合機

一般建設業許可票
許可番号:埼玉県知事許可
(般-21)第63826号
・建設業の種類:電気通信工事業

防犯対策・監視カメラ
セキュリティ対策「 被害に遭わないために」

被害に遭わないためのセキュリティ対策
玄関で、インターホンが押されると全ての訪問者を自動で録画。もし留守中に空き巣犯が下見に来ていても、インターホンを押していればその姿を録画しておくこともできます。
約45%もの空き巣犯がインターホンで留守を確認しています。
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財団法人都市犯研究センターが行った調査結果によれば、多くの空き巣犯が狙う家や近所を下見しています。下見でもっとも重視されているのが、留守かどうか。そして、留守の確認方法は、「玄関のインターホンで読んでみる」が最も多くなっています。顔の見えないインターホンやチャイムを押すことは、空き巣犯にとって都合の良い留守確認方法です。しかし、顔を映し出すテレビドアホンは空き巣犯にとってリスクが大きく、防犯性に高い商品といえます。   
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侵入前に犯行を諦めさせる
下見などに来た泥棒に「防犯対策を見せる」ことによって、
侵入前に犯行を諦めさせることが重要です。

出入り口に合わせた防犯設備を導入することをお薦めします。

集合住宅リニューアルシステム

被害に遭わないための4つの防犯ポイント
被害に遭わないためのポイント(目・音・光・時間)
※泥棒が嫌う4要素(目・光・音・時間)

・センサーライトや警報ベル、防犯カメラを取り付ける
「見せる防犯対策」として効果が期待できます。

・カメラ付きインターホンを取り付ける
録画機能付きもあります。

・門灯や玄関灯を終夜点灯する
「一戸一灯運動」などと呼ばれています。

・1ドア2ロックにする
主錠だけでなく補助錠を取り付けます。